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2005年 02月 16日
負けられん!!
続けなければ。 どうやらあっちは写真つきらしい。 まだ読んでないけど。読む気も無いけど。 だけど何を書くかな。 この時点で負けてるきもするなぁ。。。 明日は楽しい話題を考えよう。 とりあえず先週末の話題。 旦が自転車乗れるようになった!! 激しく転んで顔をすりむいたが。 痛々しい顔。。。だけど少ししか泣かなかった。立派。 いずれ自転車でいろんなところに行きたいなぁ。 おっとその前に自分の自転車を買わねば。 隣のレイチェルが日曜日の夕方に「旦と遊びたい」とやってきた。 お母さんのウェンディは「6時まで面倒見てくれない」だと。。。 やることあるんだけどなぁ、と思いつつ、「いいよ」と即答。 旦とレイチェルと言と入り混じり、もう暗くなろうというのに、自転車やキックボードで激しく遊びまくり。 言はいつのまにか水遊び。。。何をやってるんだか。 最後にお父さんがお母さんから起こられる始末。 ウェンディの前ではニコニコしているくせに、家の中で豹変するんだもんなぁ。。。 「もっと早く遊びにきな」といったところ、「スリープオーバ」したいとな。 まだ早い!!親は苦笑いだけど、まだ異性を感じないんだね。。。 それともレイチェルを男と思っているのか、旦は。 いずれにしろ、お隣さんをいずれ会食に呼ばねば!! 今年は行動行動。
2005年 02月 02日
今日は効率悪かったなぁ。。。いつもの50%くらいかな。
いかんいかん。 それにしても「役に立つ」ということを考える日々。。。
2005年 01月 31日
まあやってみますか?
流行に流されるのはいやですが、せっかく妻が作ってくれたから。 よく考えると、世間とは逆パターンですな。まあいいか。 今日は会議で一日が終わりました。夜は書類のレビュー。昨日の夜はとても遅かったからそろそろ帰りたいけどまだ駄目だな。 # とかいって現実逃避をしています。 しかし、仕事をしていると書くこと無いなぁ。 続くかちょっと心配。 まあ週1ペースで。 # by ashikoto | 2005-01-31 23:10
2004年 12月 07日
今日は健康診断(血液検査のみ)の結果を聞きに行きました。
結果は○。悪玉コレステロールが前回よりは増えていたけども基準値内。コレステロールを制御する薬のおかげですね。 それにしても前回より中性脂肪が増えていたのは残念。太っていたみたいね。先生からも「歩きなさい」と指導されました。 前回はビールを週に2回に減らしてだいぶ改善しましたが、今回もそうしようかな。今は週に3-4回だからなぁ。。。 面白いことに駐車場の一番はしに車を止めてそこから歩くだけでも違うよといわれました。早速実践。2分ほど歩く距離が伸びたかな。 また、半年後に健康診断です。今度は痩せておきたいねぇ。。。
2004年 12月 02日
ラスベガスからサンノゼに帰る途中、ラスベガス空港にて携帯電話がないことに気づいた。どこかでなくしたらしい。。。
半分以上あきらめてゲートまで行った。ものはためし、と自分の携帯電話に電話してみた。誰かが出た!! "Hello. That is my cell phone? Who are you?" "I am a Taxi driver. You left your cell phone in my car." "Oh, God!! Where are you now? Can you come back to the airport?" "Yes, but I need to drive back. You need to pay $10." "That's fine. See you at the entrance in 10 miniutes." "All, right." Boadingまで20分をきっていたが、急いで戻る。 途中、犬のウンチ(こんなところで!!)を踏みそうになるも、隣を歩いていたお兄ちゃんに突き飛ばしてもらって、事なきを得た。出てきたばかりのうんちで、湯気が出ていた。。。 タクシーの運ちゃんはもう待っていた。10ドルを払った。携帯電話が戻った!! "I'm glad you came back." "Me, too!!" 最悪のことも考えたけど、とにかく良かった。 アメリカの人も捨てたもんじゃないなと思った。 飛行機にも無事乗れた。 しかも余裕だった。 Taco bellでタコスまで買える余裕があった。 飛行機では先日行ったDeath Valleyらしきところも見えた。 戻ったらSan Joseは今日も晴れていた。。。 今日はよい一日だったんだろうなぁ。。。
2004年 11月 19日
久々の裏通信!!
今日は旦のカンファレンスだった。 特に心配もなかったが、ちょっと緊張感を保ちつつ、いつも通り3人で先生の前に座る。 成績表を見せられた。3の数字が並ぶ。4段階評価。この時期にしてはいいんじゃないの!!ReadingやMathは塾のおかげと思う。Writingを頑張ろうね、旦!! それに学校での態度もいいみたい。いいねぇ、いいねぇ!!ExcellentとSatisfactoryが半分半分くらいだったけど、「小学生でEばかりじゃねぇ。。。」って先生がいっていた。そりゃそうだ。ちょっとは弾けた所がないとね。 「他に何か問題はないですか」と聞いてみると、「そうねぇ、唯一クラスの中で転びまくることが問題かしら?」との答え。なんじゃそりゃ。どうやら靴が大きいみたい。それともあわてるのかな!?だけどたいした問題じゃない。。。 いいお友達もいるみたいだね。 唯一、親から見てもう少し改善して欲しいのは、教室での発言かな。分からないところはきちんと手を上げて先生に聞こうぜ、旦。 お父さんも機嫌よく仕事に戻りました。。。
2004年 07月 01日
-4月の健康診断以来、自分の健康に自信が持てない毎日でしたが、つい1ヶ月ほど前の血液再検査の結果、コレステロール、血糖値ともに正常範囲に戻りました。
特に低コレステロールは220以上の超危険ゾーンから一気に50台まで下がりました。食事療法と薬のおかげです。晩御飯の弁当を毎日作ってくれるいちほに感謝。先生は指摘してくれませんでしたが、体重も4Kg減。ベルトの穴が二つ縮まりました。3ヶ月で4キロ減なのであまり自慢はできませんが、まあよくやったほうでしょう。 結局、夜の食事が遅かったこと(ほとんど12時過ぎ)が最大の不健康だったようです。これを直して、野菜中心の食事にしたことで数値が劇的にアップしたと思います。これからも継続しなくては。 4月に先生から厳しく言われたときはどうしようかと思いましたが、今回は「よくやった」と褒められました。継続継続。。。 逆にいちほはあと二つほど検査を継続する予定。この際、徹底的に見てもらいましょう!!
2004年 06月 03日
人間ドックでひっかかって以来、いま一つ元気がでない(しゃきっとしない)毎日ですが、今日ひとつクリアできた。
それはEndoscopy(内視鏡検査)!! 検便で血が検出されたらしく、「(本人は認めたくないが)xxだと思います」と回答しても、お医者さんは「念のため」ということでStanford大学にてEndoscopyとあいなった。 今週の火曜日に事前説明でStanford大学(実は構内にある個人診療。施設はStanford大学のものを流用)に行ってきました。そして今日が本番。前の日から食事制限が始まっていて、検査の24時間前に食事ストップ。そして夜は強烈な下剤を飲まされた。まさに胃と腸は空っぽで下剤で最後に出てくるのは液体のみ。それもだんだん透明になってくるから面白いもの。まるで胃や腸を洗っている感覚だった。お尻の穴から「しゃー」っとおしっこみたいに暖かい液体が出てくる感覚はなんともいえない不思議な気分。トイレットペーパを丸ごと二つは使い切った。寝てる最中に粗相をしてしまったら隣で寝ている旦に何と言っていいか、、、と恐れつつ夜は遅くまで寝れなかった(〆切に追われていたという噂もあるが)。 そして今朝。ふらふらになりつつ、検査2時間前にすべての水分もシャットアウト。体重計にのってみたら、嬉しいことに2-3Kg減っていた。これは人間ドックの先生から指示をもらった数値に近い!!このままキープすることを硬く誓うが、リバンドもコワイなぁ。 病院へはいちほも行ってくれた。全身麻酔なので帰りの運転はできませんとのこと。駐車場を探してもめた挙句、約束の時間より15分早く(しかし推奨されている時間より15分遅く)到着。待合室にて神妙に待つ。なにやら隣の席で僕らを気にしている妊婦さんがいたが、どうやら彼女は私の前にEndoscopyを受けた人の奥さんらしい。名前を呼ばれて"My husband?"と応えて夫を連れに診察室へ入っていった。 「大変だなぁ、妊婦なのに。次は俺かなぁ」なんて思いつつ待つこと5分程度。"Yuichi"と呼ばれて中に入る。中では看護婦さんから簡単に問診を受けた。「カメラはきれいですよね」「もちろんよ。気持ちは分かるけど」なんて受け答えをした後「全てを脱いでこのガウンを着て」といわれた。「パンツはどうするのかなぁ。そういえば始まる前にもう一度便所に行っとくべきかなぁ。粗相をしたら申し訳ないもんなぁ。」なんて考えつつパンツ1枚になってガウンを着る。そしてまた待つこと5分。別の看護婦さんが呼びに来て診察室へ。 そこはなんともいえない空間。テレビがおいてあって無造作に置かれたカメラからそこに(今は)下界が大きく映し出されている。「うーむ。あそこに私の内臓が映し出されるのか」と憂鬱になりつつ、やはり便所へと思い、最後に気張ったが何も出ず。まあいいやと思いなおして診察台へ観念していったん横たわる。看護婦さんにパンツはいているの見つかって「脱いで!!」と注意を受ける。やっぱりと思いつつ、見えないように脱ぐ。そして再度診察台へ。看護婦さんたちはてきぱきと処理をしてくれ、血圧や脈拍や心電をとりつつ、麻酔で次第に意識は遠のく。 ほんと、ボーっとするのね、全身麻酔って。処理中のことはまったく覚えていません。なにやらおなかが張るなぁ、という感覚と、あっしまった、もものところがぬれている、やはり粗相をしたか、という意識しかなかった。今思えば、よくテレビを見ておけばよかった。 あっというまに終わって、看護婦さんに支えられて別の部屋へ。なにやらジュースをくれたが、わけもわからずゴクゴグと飲む。そしていちほが看護婦さんにつれられてやってきた。ニヤニヤ笑っておいででした。そのうち先生がやってきて、"Everything is OK, except hemorrhoid"という。"What?""hemorrhoid!!"との受け答えの後、先生が大きく紙に「xx(漢字で)」と書いた。Chineseの先生なのよね、この人。隣で奥さん笑ってた。私は「それ言ったとおりだろ」と思いつつ、「ありがとうございました」。そして先生は「後10年はもう大丈夫。この診察はしなくていいよ。」とのこと。うーむ。そんなに大丈夫かいな、と思いつつ、看護婦さんから術後の注意事項を受ける。「腹がはる」とか「ガスが出易い」とか言われた。まあ、終わったからどうでもいいや。 帰る段になってその注意事項を記載した書類を処置室に忘れたことに気づく。急いで戻るも「次の人がもういる」とのこと。次々と流れ作業でやっていたのね。ぼーっとしつつ「こんなぼーっとしてるんだからお前がしっかりしてよね」と奥さんを攻める。奥さん無言。そして看護婦さんが持ってきた書類はなにやら汚れていた。既に丸められてくずかごにあったらしい。それをわざわざきれいな紙にコピーしてくれた。申し訳ない。。。 帰りはいちほが運転。ずーっとぼーっとしていました。そして帰ってきて30時間ぶりに食事。お米とお味噌汁を食べました。おいしかった。あとは2時間ほど爆睡。とにかく意識が回復するまで時間がかかった。なるほど事前に"no decision making and driving"といわれたのもうなずける。 それにしても貴重な体験。そして無事「OK」と診断されてめでたし!! 新年にたてた今年の目標の一つは「健康」でしたが、まさにそれを実行した一日でした。あとは「やせること」「コレステロール管理」が課題かな。食事制限は相変わらず続くのでした。。。
2004年 05月 14日
今日、日本から帰りました。
日本は湿度高いですねぇ。。。じとっとする暑さを久々味わいました。 カリフォルニアはからっとしていていいです。ほんと生活しやすい。 しかし、、、早速ストレス(仕事でね)を感じる日々開始。 まあ、がんばりましょ。
2004年 05月 07日
あまりよくない結果でしたね。
50まで生きられないよと言われてしまいました。 糖尿病と心筋梗塞になりやすいとか。。。 食事療法と運動と薬を言い渡されました。 家族のことをよーく考えなさい、と何度も言われてしまった。 日本だとやーんわりだけど、こっちだと激しく(まさにいけないことをしたかのように)言われちゃうんですね。 早いうちにわかってよしとしますか。 たくさん書きたいことありますが、時間がないのでそれはいずれ。 とりあえず保険はきちんと見直しときますか。。。
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